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2008.03.05 (Wed)

フレンチシェフの開眼(part51スレ)

18 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/22(日) 00:18:35 ID:d5200PcZ
オレ某駅新幹線ホームにいたのさ。
なぜかホームは白人団体50人ほどがひしめく。
停車中のこだま(たぶん100系)あたりを写真におさめてるよう。
そこへ針金みたいな500系が弾丸のように通過。
彼らがみんなHGばりに『フォー!!!』
両手あげて喜んでた。

これも日本びいきに入るのかな?

**********

43 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/22(日) 09:43:58 ID:TDJPUTA3
野球板から…

90 名前:代打名無し@実況は実況板で メェル:sage 投稿日:2007/04/22(日) 04:03:40 ID:YNX7Zh3f0
俺の知り合いのアメリカ人は日本のトイレットペーパーは柔らかくて
拭くたびに破れて糞が付かないか気にしていたが
一時帰国して帰ってきたら「アメリカのトイレットペーパーはサンドペーパーだ、
俺はこの先一生日本製しか使いたくない」って言ってた

**********

69 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/22(日) 12:19:37 ID:LwIwZWyM
昨日の「ぶらり途中下車の旅」。京葉線のぶらりで、旅人がダニエル・カール。
千葉湊駅で、石釜ピザの移動販売に出会い、
「オラもアメリカ居た頃はピザが大好きで大好きでねー‥‥」と言いながらピザを頬張っていた。

‥‥そういえばアメリカ人だったっけ‥‥。日本人の中に居ても違和感ないんですっかり忘れてたよ。

**********

90 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 00:01:21 (p)ID:ZEmlOqa0(4)
「サライ」2007/5/3号(「伊勢に参ろう」特集号)
メイン特集の記事とは無関係だが、
巻頭のインタビュー記事が日本文学研究家のエドワード・G・サイデンステッカー氏。
川端康成や谷崎潤一郎の作品を英訳して世界に広めた人物。
東京の下町とその文化をこよなく愛する「濃い」ジイさんw

海兵隊付属情報将校として硫黄島上陸作戦に参加した後、
九州地区の占領部隊の一員として佐世保に上陸。
敗戦という絶望の中にありながら、明るく生気に満ちあふれた日本兵の姿に感銘をうける。

―日本人を見直したのですか。
「というより”発見”したのです。敗戦に打ちのめされているのに威厳に満ち、
明るさを失わない。その態度に、本当に心を打たれました。
苦難に直面したとき、もっとも優れた資質が現れる民族があります。
日本人は、そうした国民なのかもしれませんね」

敗れてなお立派な日本人を見て、
この国は研究に値する、それだけの力を持った国だと確信し、日本文学に傾倒する。

**********

95 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 00:31:31 ID:hTBgujfx
漫研に入ってるんだけど、この間部室で1人で漫画読んでたら
知らない外国人がいきなり部室に入ってきた。
is this a manga club?とか漫画描けますか?とか聞かれた。
自分は漫画描けないって言ったら残念そうだった。
掲示板に「金曜日」って書いてあるの見て金曜日に何かあるの?って聞かれて
新入生が集まる日だって言ったら新入生の意味が分からないらしく「侵入・・?」って言ってたw
その後帰っていったけど結局誰だったのかは分からない。
どうやって学校に入ってきたんだろう。
友人に話したら英語の教科書に出てくる外国人みたいだって言ってたけど本当にそうだと思った。

**********

100 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 01:51:55 ID:ZUy1WIi1
今日スーパーに行ったら、インド系の若い男性2人が
特売の秋刀魚を満面の笑みをうかべつつ10匹以上袋詰めしていた。
自分も買ったので夕食で焼いて食べたんだけど、
今頃あの二人も(゚д゚)サンマウマーとか言いながら食べてるんだろうなと想像したら和んだ。

104 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 03:08:03 ID:D+KMhfh5
>>100
用事があって東大の学食に行ったとき、
インド人が秋刀魚定食食べてるの見たよ。

秋刀魚には、インド人を惹き付ける何かがあるのだろうか

**********

105 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 03:23:23 (p)ID:bxXAQ5zJ(4)
バルセロナ郊外のロセスにある、世界でもっとも予約がとりにくいと言われるレストラン
「エル・ブリ」のシェフが日本料理について語る。

日本料理に学ぶこと
文=フェラン・アドリア (エル・ブリ シェフ)

私とエル・ブリのチームが、生まれて初めて懐石料理なるものを
この目で見て、味わったのは京都の「吉兆」でだった。
それはすばらしい体験だった。その時の感動を私たちは決して忘れないだろう。
懐石は、料理もそれを食べる店も西洋のものと非常に異なるが、調理法や感性は
私たちにとても近しいものだと感じた。料理に関して最も感銘を受けたのは、
味の純粋さだ。私たち料理人がふだん料理をしながら、このように味を出したいと
願い続けている、その味なのだ。だから私たちが楽しんだ懐石料理のコンセプトは、
ヨーロッパ人にとっては前衛的に感じられるといってもいい。
2002年の私たちの初めての、そして1度きりの日本訪問は、
日本料理が刺し身と寿司だけではないことを知り、
またそれを理解するうえで貴重な機会となった。
日本滞在中、私たちは服部料理学園でデモンストレーションをし、
また吉兆の料理を始め、さまざまな日本料理を味わった。

ヨーロッパの料理の将来についての私の持論は、
前進に向けて二つの道があるということだ。
一つは科学を料理に応用すること、もう一つはアジア、
とりわけ日本の料理法を応用することである。
日本料理には西洋の私たちが知らない多くの食材と加工法と技があるので、
それらを取り入れれば西洋料理に大きな進歩を見ることができるだろう。
西洋と東洋の料理の間には大きな動きが流れ始めており、
それはこの数世紀になかった重要な変化をもたらすのではないだろうか。

122 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 09:30:28 (p)ID:yPG/PoUu(2)
数年前にTVでやってたエル・ブジのシェフ初来日の内容を記憶を頼りに書いてみる。

■日本料理の老舗にて
漆器の機能の説明を受けて関心したり、日本の食器に興味深々。
盛り付けを見て目の色が変わった。全ての手法を目に焼き付けようという職人の目つきになる。
料理を味わって、素材の味や香りを最大限に引き出して活かす繊細な味付けとその技に感動!

「西洋の料理は手を加え過ぎて素材の良さを殺してる!
自分が表現したかった味を作り出すための技はここにあったんだ!!」的な事を熱く語りだす。
特に昆布や鰹節でとったダシの旨味は、初めて出会う「味覚の衝撃」だったらしく、
ミスター味っ子の味皇様に匹敵するほどの情熱を持って、その素晴らしさを語っていた。
是非とも自分の料理に取り入れたいとのことで、急遽食後に厨房を借りてダシの取り方を教わることに。
ダシの取り方を教えてもらう時の目付きは真剣そのものだった。

■日本のフランス料理の店
美味しかったけど、もっと日本らしい独創性のある革新的な味を体験したかったーって雰囲気。

■下町のとある屋台
前出の二店では世界的有名シェフの来店という事で、料理人の人にも緊張が見られたが、
この屋台の親父さんはひと味違う。
「特別な準備は何もしないし、する必要もない。自分は自分の仕事をするだけだ」と言う。
(むしろ、あんたらが騒いでる外人は本当に味が解るのか?という雰囲気)

そんな親父さんが次々と繰り出す料理に、シェフ驚愕。フグの白子が出るに至っては、もーパニック。
「これってむこうでも超高級食材の1つだよ?!何でこんな屋台で出てくんの?!
しかもそんなリーズナブルな値段で?! つーか、この屋台で食べた料理全部、
高級料亭でだしても遜色ないレベルだからっ!! 何故こんな凄い料理人が路地の屋台にいるんだっ?!」って感じ。
そんなシェフの様子を見ても、そこは頑固親父。
「他のお客さんの迷惑になるから黙ってこれでも食っとけ」ってなもんだ。

実はこの屋台の頑固親父、有名な料亭の板長だったという経歴を持つ。
帰る頃には、シェフが親父さんを見る目は尊敬の眼差しに変わっていたのだった。

日本の味はエル・ブジにどんな影響を与えるのか。次の新作が楽しみである──。

そんな感じの内容ですた。

**********

108 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 06:50:15 (p)ID:nlIO/9TD(2)
この本にも懐石あったよ。

すべてを食べつくした男
文=ジェフリー・スタインガーデン 文春文庫

伝統的な日本の料理人は、一連の厳しい拘束の下で仕事をしている。
季節の旬の素材しか扱わないというこだわりは、
ほかの四分の三の可能性を排除してしまう。
また、あくまでも新鮮なものを追究すれば、
ほかの土地からきた材料はほとんど使えなくなってしまう。
レシピには、四種類から五種類の材料しか使われていない。
わたしは二十の材料を必要とする複雑なフランス風ソースをつくってきた。
日本の味は、たがいを補うもの、あるは引き立てるものとして働いているようだ。
西洋の味は、融合と調和をもくろまれている。
しかし京都で一週間、食べ暮らしてみると、いかなる制約にも気づかなくなる。
昔ながらの日本家屋の柔らかな光に目が慣れてくるように、
舌も、強烈で複雑な西洋の味を求めなくなるのだ。
(抜粋)

109 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 06:52:26 (p)ID:nlIO/9TD(2)
上記文は、
ジェフリーさん@京都 瓢亭 にて。

126 :108 :sage :2007/04/23(月) 11:24:11 (p)ID:REBpTfJ2(4)
>>108のジェフリーさんも、自身、英語で出版されたあらゆる料理書の中でも屈指の名著としている、
辻静雄氏著『日本料理/簡素な芸術 Japanese Cooking:A Simple Art』での文中、
「その食事のよしあしを決定する尺度である"吸い物"と"造り"は極めて重要であり…」
「吸い物が美味ければ、料理人が鰹ダシの使い方を心得ている証となる─
この味がこれから出されるすべての料理の基本となるのだ」に想いを入れ、
京都「千花」の料理長に出された澄まし汁に、
「蓋をあけるやいなや、我を忘れてしまった。」と恋に落ちたようでした。
文中には昆布&削り節の出汁の作り方にも言及し、
N.Y.の日本料理店でついぞお目にかかれないとしています。

**********

117 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 08:10:43 (p)ID:ZEmlOqa0(4)
どこで読んだか忘れた(このスレや過去スレだったかも)けど、
フランス料理と日本料理における魚の扱いの違いについて、

フランス料理では、死んでいる魚にソースで息吹を吹き込むことを考える。
日本料理では、その魚が生きているものと見做して料理をする。

というような表現を読んだ事がある。

120 :おさかなくわえた名無しさん :2007/04/23(月) 08:17:15 (p)ID:hES0it+1(5)
私もずっと前に、海外修業の板前さんが、ずーっとバカにされて下働きだったのを、
賄い用に魚を捌いてたら、周りの見る目ががらっと変ったてのを読んだなあ。

**********

159 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/23(月) 21:37:27 ID:DeSaJSMC
今あるのかどうか分からないが、以前日本のお菓子好きが集まった海外のサイトがあって、
オススメスナックなんてのも書き込みがあったんだが、
チョコ類、小麦粉使った菓子とか(きのこの山の軸の部分とか、
コアラのマーチの外身とかにもマニアックなポイントがついていた)
人気の菓子は多々あったんだが、
あれだけは人を選んでたぞ。あのあれだ、かっぱえびせん。
美味いじゃんといってるのはどうやらアジア系で、あとは生臭いと敬遠されていた。

2~3年前の話だから今はどうだか分からんが、もしかしたらそれからスシサシミを
バカみたいにバクバク食って、出汁が分かる舌になったのかもしれんけどやっぱり謎。

**********

171 :105 :sage :2007/04/23(月) 23:39:56 (p)ID:bxXAQ5zJ(4)
以前にNHKでフランスのシェフ達が日本に来て
日本料理の板さんから出汁をレクチャーされてたのを見た。
「カツオだしだけで十分で、昆布までは不要なのでは」との仏シェフの質問に対して、
昆布有無の出汁を比較させると「こんなに違うものなのか」と感嘆していた。
更に白身魚の刺身の昆布締めを食べて、刺身の味が更に深まることにまた驚嘆しきり。

北海道産の昆布をフランスの自分のレストランに使用しているシェフもいた。

**********

178 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/24(火) 00:33:22 ID:kdas9xcV
うちの店にいつからかインド人ビジネスマンが来るようになった。
肉がだめらしくて頼むのはいつもエビフライで、大のお気に入りらしい。
兄弟連れてきたり、なくなるとイヤだからって予約してくれたりした。
そのうち、日本の食事にまったく慣れられずにいるという人を連れてきた。
インドの作り方で作ったカレー以外、日本で何も食べられずにいたらしい。
冷たい水も飲まないから白湯を出して、連れてきた人がなだめすかしてたから
食べてくれるか心配してたんだけど、キレイに全部食べて笑顔で美味しかったと言ってくれたよ。
連れてきたインドの人が、ほっとしてたのが印象に残ってます。

**********

182 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/24(火) 00:36:41 ID:0DB6cibQ
前にこのスレで出てた、「ニッポン社会入門」っていう本買ったよー

その中で、
・うち(著者のコリン・ジョイス)の(英国の)地元に「鰻の漬物」っていう激マズな名産品があるんだけど、それを日本人に言うと、すぐさま「どんな味?」って訊いてくる。
・僕が「食べたことないよ」って言うと驚く。
・食に関する好奇心レベルが、日本人とイギリス人でかなり違うようだ。
・日本人は食べる楽しみを追求するグルメだし、珍しいものがあったら食べようとする。
・イギリス人がそうじゃないのは、キリスト教では『生きるために食べるべし』っていう考えがあるからかもしれない。
・僕だって旅先で美味しいものがあったら嬉しいけど、
日本人のように『美味しいものを食べるために旅行する』というのは思いつかない。
・普段は超礼儀正しい日本人が、イギリスの料理についてだけは『まずいんでしょ?』と直球で無礼。
・でもさ、イギリスの高級レストランは最近かなり美味しいんだよ!スーパーにも安くて美味しい食材がたくさんあるんだよ!
・日本の皆さんに頼みがあるんだけど、「鰻の漬物」を使って、美味しい料理を開発してみてよ。

というようなことを書いてた。
なんか、フランスのシェフの話で思い出したので。
日本人って、変な食べ物とか出ても、「せっかくだから食べてみよう」って手を出すよね。そういえば。

**********

199 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/04/24(火) 03:48:03 ID:PBxcZ+dn
友達のダンナさん(ドイツ人)ガリ大好きだよ。
人の分までぶんどって食べてるw
そんでウニとかイクラは好きじゃない。
好きなネタはトロとホタテだそうだ。
でもドイツに帰ると旨い寿司屋がないとで嘆いてる。

そんな彼はバーモントカレーの中辛もこよなく愛しています
17:00  |  なごなご  |  トラックバック(0)  |  コメント(13)
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Comment

かつお節等動物性のものはイノシン酸。
で、グルタミン酸はトマトにも多く含まれています。
おさかなくわえた名無 |  2010.08.27(金) 00:23 | URL |  【編集】

>昆布や鰹節でとったダシの旨味は、初めて出会う「味覚の衝撃」

これはどうやら本当にそうらしいですよ。昆布や鰹のダシに含まれるグルタミン酸は、日本や東南アジアの人間には「旨味」として知られていますが、欧米の料理にはグルタミン酸を活かした料理がないため、「旨味」の概念がこれまでなかったそうです。そのため適語もなく、日本語の旨味が「umami」として使われるようになりました。
おさかなくわえた名無 |  2010.01.16(土) 20:57 | URL |  【編集】

みんな本当に食い物ネタ好きなのね
外人のイメージ通りだw
おさかなくわえた名無 |  2009.03.04(水) 10:43 | URL |  【編集】

そういや、さくらももこのエッセイでもある店でインド人が秋刀魚をおかわりしてるのを見たって書いてあったな

一回目は「秋刀魚好きなのか~」だけだったけど
おかわり三回目超えると店の人も「何事か!?」と驚いてたらしい
おさかなくわえた名無 |  2008.12.24(水) 05:39 | URL |  【編集】

直球で無礼にクソワロタ。
人んちの食に向かってそりゃねーよww
おさかなくわえた名無 |  2008.08.27(水) 01:40 | URL |  【編集】

吉兆と聞いてコメント欄開いちゃったが吉兆違いか
ヨカタ
VIPPERな名無しさん |  2008.08.08(金) 05:52 | URL |  【編集】

何だこの気持ち悪い応酬はw

このへんでやめとこうぜ。
おさかなくわえた名無 |  2008.04.27(日) 11:23 | URL |  【編集】

うん。船場吉兆だね。
……把握してると思うが?へんちくりんな会見もあったし。
???あらま、自分が思ってるよりも有名じゃねんだー。
( -_-) |  2008.04.27(日) 08:45 | URL |  【編集】

>知ってっだろ、あんだけ報道されたんだし……
そうではなくて、「吉兆」といっても系列が違い、
偽装に手を染めていたのは大阪の船場吉兆だった、ということですよ。

下のリンクにあるのは京都の京都吉兆のブログ、たんに吉兆というとここ(特に嵐山本店)を指すことがほとんど。
総料理長は有名人でテレビや雑誌にもよく出てくる。
過去ログの去年10月から例の事件についての詳細報告あり。
http://kyotokitcho.seesaa.net/
おさかなくわえた名無 |  2008.04.24(木) 21:34 | URL |  【編集】

知ってっだろ、あんだけ報道されたんだし……しかし老舗のスキャンダルラッシュだったな、あの時期。
( -_-) |  2008.04.24(木) 14:53 | URL |  【編集】

偽装は大阪の船場吉兆。

結構詳しく報道されたんだが、意外と知られていないのか?

http://kyotokitcho.seesaa.net/
おさかなくわえた名無 |  2008.03.09(日) 00:12 | URL |  【編集】

そういえば確か吉兆って偽装だかやってたような…
おさかなくわえた名無 |  2008.03.06(木) 20:04 | URL |  【編集】

いつもアップを楽しみにしています。

日本も職人を大事にする国だからでしょうか、自分の技術に貪欲な職人さんの話は、ひときわなごみますね。
吉兆っていうのが今になってみればアレですけど(笑)
wktk |  2008.03.06(木) 09:49 | URL |  【編集】

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